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もう一つのブログを IDごと消した
理由は色々あった
随分前から 考えてもいた
だけど
<ネットの父が 今も見てくれているかもしれない>
いつか
また 声を掛けてくれる日が来るかもしれない
そんな卑しい気持ちが それを拒んでいた
あの日 私は 酷い発作だった
怖くて 震えていた
過呼吸が止まらない
涙も止まらない
そんな時
腐れ縁ともいえる もう一人の依存相手が声を掛けてきた
私は 喜んで、しがみつこうとした
もう 自分の都合しか考えては居なかった
それでも
<眠い>と言う言葉を きいて お休みを言った
淋しい私は ウロウロと掲示板を眺めていた
すると・・
<眠い>はずの相手が あの後何度もカキコしているのを知る
それほど
私は 厄介な存在なんだ
思い知らされた
そう思ったら
どれほどの迷惑を 父にかけていたか
偽者の優しさに すがってきたか
色々なことが 恥ずかしく 情けなくなってきた
そして やっと決心が付いたんだ
暫くは、腑抜けだったけれど
何人かのお友達と 繋がりながら
どうにか 自分を保っている
<二度と 人に依存はしてはいけない>
やっと 自分に誓う事ができた
その分 煙草と薬は増えたけれど
変な罪悪感は消えた
きっと これで良い
いまは、そう思っている
理由は色々あった
随分前から 考えてもいた
だけど
<ネットの父が 今も見てくれているかもしれない>
いつか
また 声を掛けてくれる日が来るかもしれない
そんな卑しい気持ちが それを拒んでいた
あの日 私は 酷い発作だった
怖くて 震えていた
過呼吸が止まらない
涙も止まらない
そんな時
腐れ縁ともいえる もう一人の依存相手が声を掛けてきた
私は 喜んで、しがみつこうとした
もう 自分の都合しか考えては居なかった
それでも
<眠い>と言う言葉を きいて お休みを言った
淋しい私は ウロウロと掲示板を眺めていた
すると・・
<眠い>はずの相手が あの後何度もカキコしているのを知る
それほど
私は 厄介な存在なんだ
思い知らされた
そう思ったら
どれほどの迷惑を 父にかけていたか
偽者の優しさに すがってきたか
色々なことが 恥ずかしく 情けなくなってきた
そして やっと決心が付いたんだ
暫くは、腑抜けだったけれど
何人かのお友達と 繋がりながら
どうにか 自分を保っている
<二度と 人に依存はしてはいけない>
やっと 自分に誓う事ができた
その分 煙草と薬は増えたけれど
変な罪悪感は消えた
きっと これで良い
いまは、そう思っている
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